1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/03(水) 19:14:40.48 ID:pcG33gkOO
勇太(…!?)

くみん「あんっ♥ あっ♥富樫くぅんっ♥」ギッシギッシ

勇太(…なんか、くみん先輩が俺の上に乗って腰振ってる…)ズッチュズッチュ

くみん「ああっ!イっちゃう!イっちゃうよおぉ♥ああん♥」ギッシギッシ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1433326480

引用元: 勇太(ふわぁ~…昼寝してた…)くみん「あぁんっ////」ギシギシ

5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/03(水) 23:40:37.63 ID:GxtoDTsWO
勇太(股間が…マイサンが、凄く気持ちいい…!) ズッチュズッチュ

くみん「あっ、あっ…もうダメ!富樫くっ…♥あああああぁぁっ♥♥」ビクンビクン

勇太(…!?)

くみん「~~……♥////」プルプル

くみん「…はぁっ…//// はぁっ…////」ポテッ

勇太(目をつぶっても、くみん先輩が俺に覆い被さってきたことがわかる)ビンビン

勇太(大きな乳房の重量と柔らかさが伝わってくる。俺のペニスはぎゅうぎゅうと締め付けられてくる)ムラムラ

勇太(…みんなもう知ってるだろうが、俺は巨乳が好きだ。俺のベッドの下には巨乳本がズラリと並んでいる。そのうち何冊かは十花さんに見つかった)ビンビン

勇太(俺くらいの巨乳マニアになると、乳房だけでシコれる。実際今まで何度も、携帯電話で探したおっぱいアップ画像で射精してきた)ムラムラムラムラ

くみん「はぁ、はぁ…えへへ、富樫くん…♥」ムギューッ

勇太(さて…この状況はヤバい。くみん先輩の巨乳が俺に押し付けられてる。生おっぱいに触れたのは初めてだ…しかも特大おっぱい。滅茶苦茶興奮する)

くみん「あんっ…♥はぁはぁ、富樫くんの、中でおっきくなったぁ…♥」ハァハァ

7: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/03(水) 23:59:29.63 ID:M3Gyp3FvO
勇太(しかも…ええい、もう誤魔化すのは無理だ!くみん先輩はその、下半身で、俺のペニスと、うん、合体している!!)ビンビン

くみん「富樫くん…♥あん、起きてないよね~…?はぁはぁ、もう一回、させてもらうね…あん…♥」ズイッ

勇太(くみん先輩の豊満な乳房が俺の胸板へ押し付けられる度に、俺のちんぽに血が流れ込みダークフレイムがみなぎっていく。正直めっちゃシコれる)ビンビン

勇太(それだけならまだしも!我が邪悪なる大槍は、かの夢魔くみん先輩の蠢く秘肉壺に囚われ、もみくちゃに扱き上げられている!気持ちいい!死ぬほど気持ちいい!)ヌプ…

くみん「はぁ、はぁ…。みんなまだ来ないし…もう一回するね…♪…あ、ああんっ…♥」ジュプッ ジュプッ

勇太(こんなの我慢できるわけない…!)

9: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/04(木) 00:16:31.62 ID:Mbp+0pyNo
くみん「あっ♥ あっ♥ いいっ!いいよぉ…!あっ♥」 ズンッズンッ

勇太(どうする…!?このまま狸寝入りを続けるべきなのか…そうじゃなきゃ射精してしまう…!)ジュップジュップ

くみん「はぁ、はぁっ」ズッチュズッチュ

勇太(く、くみん先輩、さすがに避妊してますよね!?信じてますよ!?もう出しますからね!!!)ビンビンギンギンギンギン

コツコツコツ…

くみん「っ…!」ビクッ

富樫(あれは…多分、丹生谷の靴の音だ…!まずい、このままだとこの現場をみられる…!)

10: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/04(木) 00:42:16.45 ID:GwZ0X2SIO
勇太(我慢しろだなんて無理ィ!)

勇太(今、くみん先輩が俺に覆い被さって、コレ↓が押し付けられてんだ!)

http://i.imgur.com/G0m9xBAh.jpg

勇太(興奮!!!!!!するだろ!!!!!!)

勇太(勃起するだろが!!!!!)

勇太(ムラムラしてちんぽシコりたくなるだろ!!!!射精したくなるでしょ!!!????)

勇太(そんな時に!!!くみん先輩が俺の股間の上に股がって腰振ってるんだよ!!!)

勇太(興奮して勃起してムラムラしてシコりたくなってる俺のちんぽが、くみん先輩のおま○この中で激しく上下に扱かれてるの!!!!)

勇太(こんなん!!!!我慢!!!!できるわけないだろ!!!)

15: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/04(木) 20:34:05.69 ID:XhjH63qNO
コツコツコツ…

くみん「っ…はぁ…はぁっ…////」 ハァハァ

勇太(通りすぎていった…。勘違いだったか)

勇太(それにしてもくみん先輩、なんで俺にこんな事をっ…!あんなにほわわんとしてて、セックスのセの字も知らなさそうな純粋無垢なくみん先輩が…!)

くみん「んっ…////ふっ…あ…♥」ズッチュズッチュ

勇太(…ああ、きっとこれは夢だ)ヌプヌプ

勇太(この乳房の触感も、俺のペニスを締め付けるくみん先輩の膣内も、上ずった可愛らしいあえぎ声も、込み上げてくる強烈な射精感も)

勇太(全部、夢だ)

くみん「ぅー…ああっ…♥はーはーっ…また、イっちゃうっ…」ハァハァ

勇太(きっと、くみん先輩の夢を見ているんだ)

16: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/04(木) 20:42:22.21 ID:XhjH63qNO
勇太(じゃあいいや、もう射精しちゃおう)

くみん「と、がし…くぅうんっ…♥ああっ…く…♥」ビグッ ビグッ

勇太(くみん先輩!俺もイきます!膣内に射精しますよ!)

勇太(うっ!)ドピュッ

勇太(う゛あ゛ー…!滅茶苦茶気持ちいい…!)ビューッ ビューッ…

勇太(これ絶対夢精してるだろ…。後でこっそりパンツ洗おうかな…)ドプドプ

くみん「あ…ああ…♥ いいよぉ…♥」ビクビク

勇太(なんってリアルな射精感だっ…夢なのにっ…)

勇太(…ふぅ…)スッキリ

21: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/07(日) 16:09:59.96 ID:IaD47OxBO
勇太(…)

勇太(…射精するとさ、眠くなるよな)

勇太(わかる?…とりあえず、夢の中で寝れば起きれるんじゃないかという安直な考えで、俺は寝た)

………

……



勇太「…ん、むにゃむにゃ…」

くみん「あ、おはよー、富樫くん♪」

勇太「…何して…ひ、膝枕?」

くみん「うん、気持ち良さそうに寝てたから~♪」

勇太「…」

勇太(どうやら夢だったようだ)

勇太(そうだ。冷静に考えたら、くみん先輩が俺にあんな事するはずない)

くみん「もうすぐ、お昼休み終わっちゃうよ~?行こ♪」

勇太「そうですね。ありがとうございました」