1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 12:37:51.45 ID:WB1L7eoVT
実際、真美ぐらいかわいかったらつい手を出したくなっちゃうと思う

引用元: P「真美が学校の先生にイタズラされてるって?」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 12:46:04.58 ID:WB1L7eoVT
真美「兄ちゃん……」

P「どうした真美、元気ないな」

真美「あのね……」

P「なんだ?相談に乗るぞ?」

真美「学校でね、この前ね……」

P「どうした、嫌なことでもあったのか?」

真美「ううん……やっぱりなんでもないよ!」

真美「じゃあね、兄ちゃん!また来週ね~!」バタバタバタ

P「お、おい真美!」

P「あいつ……学校で何かあったのか……?」

P「まさかイジメ!?いや、真美に限ってイジメなんて……」

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7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 12:56:41.46 ID:WB1L7eoVT
キーンコーンカーンコーン

生徒A「今日遊びにいこうぜー」ガヤガヤ

生徒B「部活行ってくる」ガヤガヤ

生徒C「補習めんどくせー」ガヤガヤ

担任「双海ー」

真美「はい、なんですか先生」

担任「ちょっと話があるからあとで生徒指導室に来てくれるか?」

真美「分かりました……」

担任「それじゃ、10分後に待ってるからな」

真美「はい……」

真美(あーあ、お説教かな……やだなー)

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 13:14:53.31 ID:WB1L7eoVT
ガラガラ

真美「なんですか……」

担任「おお、来たか」

担任「とりあえずそこに座ってくれ」

真美「はい」

担任「で、話なんだけどな」

担任「双海、最近勉強してるか?」

真美「えっ……」

担任「成績がずっと下がり続けてるだろう」

担任「このままだと進級も危ないんじゃないか?」

真美「そ、そんな!」

担任「芸能活動が忙しいのは分かるが、あくまでもまだ中学生、勉学が第一だろう?」

真美「で、でもお仕事……」

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 13:48:34.98 ID:WB1L7eoVT
担任「まったく、双子の方は勉強もしっかり頑張っているというのに」

担任「まぁ、本当に進級も危なくなったら”相談”してくれよ?」

真美「”相談”?」

担任「ふふふ、双海の芸能界に身を置いてるんだから分かるだろう?」

担任「自分の力だけでは何かを得られないとき」

担任「女の子なら何をすれば願いが叶うのか」

真美「えっ……」

担任「この前のイメージDVD、見たよ」

担任「あんなにきわどい水着着ちゃって……」

担任「まだ中1なのにあんな格好されたら、ねぇ……ふふふ」ニヤ

真美「し、失礼します!」ダダダッ

バタン!

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 13:51:01.69 ID:WB1L7eoVT
真美(な、なんなのあいつ!)ダダダッ

真美(真美のことをそんな風に見てたなんて……)ダダダッ

真美(気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い……)ダダダッ

他の先生「こらー、廊下を走っちゃダメだぞー」

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真美「はぁ……勉強かぁ……」

真美「でも真美レッスンで疲れちゃったから勉強なんてしたくないよ……」

真美「まっ、進級できないなんてただのおどしっしょ」

真美「それよりもあの先生の顔……あーもう!思い出したくないよぉ!」


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31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 13:59:17.20 ID:WB1L7eoVT
担任「よーし、それじゃ通知表を配るからなー」

生徒A「よっしゃー」

生徒B「あああああああああ」

生徒C「まぁまぁかな」

真美(全部下がってる……っていうかひどいよこれ……)

担任「それじゃ明日から冬休みだが、ちゃんと宿題やってくるんだぞ」

担任「あと双海、このあと生徒指導室に来なさい」

真美「!!」ビクッ

真美(あああああああああ)

真美(アイツに呼ばれちゃったよぅ……どうしようどうしよう……)

真美(前みたいなこと……)

担任「双海ー、聞いてるかー?」

真美「は、はい……」

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 14:02:09.06 ID:WB1L7eoVT
担任「それじゃ、この後、いいな」

真美「あ、あの今日はレッスンが……」

担任「レッスン?いいのか?2年生になりたくないなら構わないが」

真美「すみません……行きます……」

担任「それじゃ、待ってるからな」

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ガラガラ

真美「来ました……」

真美(うぅ……やっぱりこの部屋薄暗くてやだよぉ……)

担任「まぁ座りなさい」

担任「双海はこの部屋に来るのは2回目だったよな」

真美「はい……」

担任「今日よばれた理由、分かってるね?」

35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 14:08:10.35 ID:WB1L7eoVT
真美「せ、先生!」

担任「どうした?」

真美「通知表、おかしくないですか……」

担任「何がだ」

真美「だって、真美テストの点……確かに悪いけど、こんなにひどい成績じゃないと思うもん……」

担任「なんだそんなことか」

真美「そ、そんなことって……」

担任「いいか?成績ってのはテストの点だけじゃなくて、授業態度やら出席やらいろんなことを総合して付けてるんだ」

真美「真美がお仕事で授業に出られないことが多いから!?」

担任「それもあるが……まぁ俺の裁量ってのもあるな」

真美「じゃあ、真美の成績が悪いのって……」

担任「後はお前の態度次第、ってワケだ」

真美「うぅ……」

39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 14:17:35.36 ID:WB1L7eoVT
担任「これはなんだ?」

真美「あっ……この前出した真美の写真集」

担任「いいよなぁ……衣装はきわどいのに健康的な体付き」

真美「」ビクッ

担任「ほら、このページ見てみろよ」

真美「ビキニのネココスプレのページ……」

真美「あれ?なんか汚れてる……」

担任「これ見てたらガマンできなくなっちゃってな、へへへ」ニタァ

真美「えっ!?」

担任「分かってるんだろう?」

真美「あうぅぅ……///」

担任「明らかに他の子とは違うタレントのオーラ……ふふ、ホント真美ちゃんはかわいいねぇ」

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 14:23:03.54 ID:WB1L7eoVT
真美「やめて!」

担任「いいのかい?」

担任「困るのはキミだと思うんだが」

担任「もしも留年なんてことになったら」

担任「キミの芸能活動にも影響があるんじゃないかな?」

担任「人気アイドル、留年!困らないかな?」

担任「キミだけじゃない、キミと一緒に活動してるアイドルの子」

担任「事務所の人たち」

担任「そしてキミのプロデューサー……」

真美「……」

真美「兄ちゃん……」

52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 14:29:12.17 ID:WB1L7eoVT
担任「1学年もあとは3学期しかない」

担任「普通に考えたらこれだけの遅れを取り戻すのは不可能だ」

担任「でも不可能を可能にできるかもしれない」

担任「前に言ったこと、覚えてるかな?」

真美「うぅ……///」

担任「顔を赤らめるあたり、理解してるんだね」

担任「先生は嬉しいよ」

真美「あんたなんか先生じゃないよ!」

担任「ははは、真美ちゃんは強気な顔もかわいいなぁ」

真美「ぐっ……」

担任「今日のところはみんないるから、別の日に”補習”をしようかと思う」

担任「幸い明日から冬休みだ、xx日の午後、学校に来てくれるかな?」

56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 14:34:20.77 ID:WB1L7eoVT
真美「勉強するなら今日でもいいじゃん」

担任「”勉強”ならね」

担任「さすがに”補習”ともなると他の人がいたら集中できないだろ?」

真美「……」

真美「xx日……だよね……」

担任「そう、ここで待ってるから、忘れちゃダメだよ」

担任「あっ、そうだ」

担任「このことは誰にも話したらダメだからね」

担任「真美ちゃんだって”補習”なんて他の人に聞かれたら恥ずかしいだろう?」

真美「……」

真美「はい……」

担任「それじゃ、ちゃんと来るんだぞ」

63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 14:42:18.74 ID:WB1L7eoVT
担任「”補習”楽しみだなぁ!」

真美「持ち物は教科書だけでいいですか?」

担任「あぁ、何もいらないよ」

担任「全部こっちで用意しておくから」ニタァ

真美「ひっ……」ブルブル

担任「それじゃ、今日のところは気を付けて帰るんだよ」ペラッ

真美「きゃっ!な、何するの!」

担任「ピンクのシマシマパンツか、かわいいねぇ」

真美「兄ちゃんに言いつけてやるんだから!」

担任「兄ちゃん?あぁ、真美ちゃんが好きなプロデューサーさんだっけ?」

真美「……」

担任「言ってもいいけど最後に困るのはキミじゃないのかな?」

真美「ぐっ……」

65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 14:46:22.55 ID:WB1L7eoVT
担任「分かったかい?自分の立場が」

担任「俺を恨むなよ?勉強をしなかった自分が悪いんだ」

真美「真美が……」

担任「そうだ、真美ちゃんさえ言うこと聞いてくれれば」

担任「アイドルだって続けられる、事務所にも迷惑をかけなくて済む」

担任「何よりも大好きなプロデューサーさんと仕事が続けられるんだ」

真美「兄ちゃん……」

担任「真美ちゃんにとっても悪い話じゃないと思うがなぁ」

担任「俺はあくまでも真美ちゃんのために仕方なくこうしてるんだ」

真美「……」

真美「分かり……ました……」

担任「分かってくれたか、それじゃ、今日のところは気を付けて帰れよ」

69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 14:53:24.22 ID:WB1L7eoVT
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パタン

真美「……」

P「おう真美か」

P「今日から学校は冬休みだよな」

真美「うん……」

P「どうした、いつもなら飛びついてくるのに」

真美「兄ちゃん……ちょっとお話したいな……」

P「珍しい、それじゃ会議室でも行くか」

真美「そうだね……」

76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 15:08:22.00 ID:WB1L7eoVT
P「で、話ってのはなんだ?」

真美「兄ちゃんはさ、真美のことどう思う?」

P「どうしたいきなり」

真美「答えて!」

P「そりゃ真美は……俺の大切なアイドルだよ」

真美「兄ちゃん……」

真美「兄ちゃんはさ、真美にエッチなことしたいと思う?」

P「えっ!?」

真美「そういう魅力が真美にもあるのかなって」

P「真美は魅力的な女の子だ、俺が保証する」

真美「そっか、ありがと、兄ちゃん」

P「変な真美だな」

79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 15:13:13.82 ID:WB1L7eoVT
真美「真美はね、兄ちゃんのこと好きだよ」

P「俺だって真美のことは好きさ」

真美「もーっ、真美の好きは違うんだよ……///」

真美「ごめんね、兄ちゃん!」

チュッ

P「わわわっ!ま、真美!?」

真美「えへへ……ファーストキス……しちゃった……///」

P「だ、誰にも見られてないよな!?」

真美「えへへ……へへ……うぅ……うぁぁぁぁぁん……」ダキッ

P「ど、どうした真美」

真美「うぁぁぁぁ……ひっく……ひっく……」ギュッ

P「つらいことでもあったのか?」ナデナデ

82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 15:16:42.66 ID:WB1L7eoVT
真美「しばらく……このままでいてよ……///」ギュッ

P「あぁ……」ナデナデ

P(どうしたんだ真美)

P(いきなりキスしてきたかと思ったら泣いて抱きついてきて)

P(本当に学校で変なことなければいいんだが……)

真美「兄ちゃん……」ギュッ

P「落ち着いたか?」ナデナデ

真美「ありがと……」ギュッ

P「気にするな、俺はいつでも真美のそばにいるから」ナデナデ

真美「これからもずっと、真美のことプロデュースしてくれる?」ギュッ

P「あぁ、トップアイドルになるまで、ずっと一緒だ」

85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 15:19:16.65 ID:WB1L7eoVT
真美「よかった……」ギュッ

真美「安心した……」ギュッ

真美「何があっても、ずっと真美のことプロデュースしてね……」ギュッ

P「もちろんさ」ナデナデ

真美「よ→し!元気出た→!」

真美「それじゃ兄ちゃん!今日はこの後レッスンして帰るからNE!」

P「ああ!」

P「やっといつもの真美に戻ったな」

真美「トーゼンっしょ→!」

真美「これからレッスンもバリバリ頑張っちゃうんだもんね~」

P「その意気だ」

P「次に事務所に来るのは、yy日だったな」

P「しっかりレッスンして来いよ!」

86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 15:22:43.47 ID:WB1L7eoVT
真美「じゃあね兄ちゃん!」

真美「行ってくるねー!」ダダダダッ

バタン!

真美「……」

真美「……」

真美「兄ちゃん……」

真美「これで、いいんだよね……」

真美「うん……」

真美「真美がガマンすれば、みんな幸せになれるんだ……」

真美「ずっと兄ちゃんと一緒にいられるんだ……」

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~xx日~

112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 16:17:38.93 ID:WB1L7eoVT
ガチャ

担任「やぁ、待ってたよ」

真美「……」キッ

担任「おいおい、そんなに睨まないでくれよ」

担任「せっかくのかわいい顔が台無しだろう?」

真美「……」

担任「誰にも言ってないよね?」

真美「……」コクリ

担任「いい子だ」

担任「今日来たってことは、何をすればいいのか、分かってるよね」

担任「真美ちゃん?」

真美「うぅ……」

115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 16:20:40.09 ID:WB1L7eoVT
担任「俺は真美ちゃんの制服姿が大好きでねぇ……」

担任「もちろん、ビデオや写真で見るいろんな姿の真美ちゃんも好きだけど」

担任「一番自然な姿が制服なんだろうねぇ……」

真美「ぐ……」

担任「おいおい、固くならなくていいんだよ」

担任「制服姿なんていつも学校に来るときにしてるだろう?」

担任「何をいまさら恥ずかしがってるんだい?」

真美「……」

担任「ほら、こっちにおいで」

担任「今日はマンツーマンで”補習”だ」

担任「俺の隣の椅子に座るんだ」

真美「はい……」

116: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 16:24:52.66 ID:WB1L7eoVT
担任「んー、そばにいると真美ちゃんのいい匂いがぐーっと伝わってくるよ」

真美「やっ!」

担任「こらこら、席から離れたら勉強できないだろう?」

担任「もっとも、そのうちあっちにあるソファに移動することになるかもしれないけどねぇ」ニタァ

真美「ひっ……」

担任「ほら、座るんだ」

真美「……」スッ

担任「ふふふ、ここからだと真美ちゃんの短いスカートの裾から覗く太ももも」

担任「セーラーの上からちらっと見える水色のブラも膨らみ始めた胸元も」

担任「全部見えちゃうんだよね」

真美「きゃっ!」

担任「隠しちゃダーメ」

担任「筆記用具持てないでしょ?」

121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 16:31:21.81 ID:WB1L7eoVT
真美「……」

担任「よしよし、いい子だね」

担任「それじゃ、最初はビデオ学習から始めようか」

真美「ビデオ……?」

担任「あぁ、ちゃんと見るんだよ?」

真美「はい……」

担任「それじゃ再生っと……」

ガシャ……

DVDの担任「ほらっ、もっと!激しく!動いて!」パンパン

DVDの女の子「はあっ、はあっ、はあっ……」

DVDの担任「ダメダメそんなんじゃ!次の成績あげられないよ!」パンパン

DVDの女の子「せんせ、もう……無理……んんっ……はぁっ……」

DVDの担任「ほらもっと頑張って腰振る!」パンパン

DVDの女の子「あっあっあっ……せ、せんせい……気持ちいいよぉ……」

126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 16:34:56.03 ID:WB1L7eoVT
真美「これって……先生……」

担任「ふふふ」

真美「それに、この女の子の制服……真美と同じ……」

担任「よく分かったね」

真美「いやーっ!見たくない!こんなの見たくないよぉ!」

担任「こら!ちゃんと見なさい!」

担任「キミの先輩がどうやって進級させてもらったか、ちゃんと勉強しないと」

真美「うぅ……やだよぉ……」

担任「こうやって勉強しておけば、真美ちゃんにとっても役立つんじゃないかな?」

真美「あうぅ……」

担任「ほらほら、女の子気持ちよさそうにしてるでしょ?」

真美「ううう……///」

128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 16:37:54.07 ID:WB1L7eoVT
担任「これ撮影してる場所、どこだかわかる?」

真美「あれ……女の子が寝てるソファ……この部屋の……」

担任「大正解!」

担任「なんだ、真美ちゃん頭いいじゃないの」

真美「う……うぅ……」

担任「ほらほら、真美ちゃんと同じぐらいの子が一生懸命腰振ってるよ?」

担任「顔真っ赤にして髪の毛乱して」

真美「うぅ……///」

担任「下の毛なんて生えてないよね、真美ちゃんと同じだね」

真美「えっ……なんで知ってるの?」

担任「あらら、ホントに生えてなかったんだ?」

真美「あああああああ、真美のことダマした!?」

132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 16:41:32.93 ID:WB1L7eoVT
担任「いやいや、真美ちゃんが自分から言ったんでしょ?」

真美「あうぅ……///」

担任「じゃあ俺はもう何も言わないから、このまま最後まで見てくれる?」

真美「ぐす……ぐす……」

担任(自分とおんなじぐらいの子が犯されてる動画見てどう思うかな)

担任(恐怖心でいっぱいだろうけど)

担任(声をかけないでおとなしくしておけば動画に夢中になっちゃうんだろうな……)

担任(経験も無いはずだし、この手のことにはまだまだ未熟だろうし)

真美「……///」モジモジ

担任(ほーら、もう興味深々だ)

真美(すごい……なんでこんなに嬉しそうな顔してるのこの子……///)モジモジ

担任(ふふっ、自然と内股がモゾモゾしちゃってるよ)

担任(この分だと見終わる頃には自然に濡れちゃってるかもなぁ……ぐふふ)

307: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 20:51:39.75 ID:WB1L7eoVT
帰宅、保守ありがとうございます。

>>132の続きから

313: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 20:54:43.35 ID:WB1L7eoVT
真美(なんなのこれ……すごい……///)モジモジ

真美(あうぅ……こんなときなのにドキドキする……///)モジモジ

真美(あっ……ちょっとオシッコ漏れちゃったかも……///)モジモジ

担任(ふふふ、どうやらもうすでにマンコ濡らしてるみたいだな……)

担任(まったく、エロいやつだ)

真美「あ、終わった……」

担任「どうだったか?勉強になったか?」

真美「うぅ……///」

真美「そ、それよりも真美おトイレ行きたい!」

担任「ん?もしかしておまた濡れちゃった?」

真美「し、知らないもん!」

担任「ホントはオシッコしたいんじゃないんでしょ?」

321: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 21:02:54.03 ID:WB1L7eoVT
真美「あう……」

担任「もしトイレに行きたくなってもちゃんと簡易トイレ用意してあるから大丈夫」

担任「自分の状況を理解してるなら逃げるなんてことはないと思うが、一応、な」

真美「じゃ、じゃあトイレいかなくていいや……」

担任「そうか、すまなかったな、やりすぎた」

担任「真美ちゃんがまじめな子だって分かったら帰してあげるよ」

真美「ホント!?」パァァ

担任「ただし、まじめな子かどうかはテストさせてもらうぞ」

真美「テスト……」

担任「簡単なテストさ、そこに立ってスカートを捲し上げてくれるだけでいい」

担任「まじめな子だったらさっきのビデオなんか見てもなんとも思わないだろうからな」

担任「ちょっと恥ずかしいかもしれないけど我慢してくれよな、すぐに終わらせるからさ」

323: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 21:06:49.39 ID:WB1L7eoVT
真美「えっ……」

真美(やだ……さっきのビデオ見ておまたからヌルヌルしたのが出ちゃったから……)

担任「単純なことだ、真美ちゃんのパンツが湿ってなければ合格」

担任「真面目な真美ちゃんのことだ、こんなテスト楽勝だろう?サービス問題だ」

真美「うぅ……///」

真美(絶対にパンツ濡れちゃってるよぅ……///)

担任「ほら、どうした?ちょっとまくってくれるだけでいいから」

担任「ピンクのシマシマパンツチェックするだけだからさ」

真美「きょ、今日はそれ履いてないもん!」

担任「そっかそっか、じゃあ今日は真美ちゃんの別のパンツが拝めるってわけだな」

真美「捲し上げなくちゃ……ダメ……?」

担任「プロデューサーさんに迷惑かけてもいいのかな?」

担任「絶対合格できる簡単なテストさ、ほら、早く」

327: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 21:12:44.03 ID:WB1L7eoVT
真美(うぅ……やばい……やばいよぅ……///)

真美(どうしようどうしようどうしよう……)

担任「早くしろ!」バンッ

真美「ひぃっ!」

担任「俺は気が長い方じゃないんだよ、言っただろう?簡単なテストだって」

真美「でも……」

担任「ほら、捲し上げてみるんだ。帰れるぞ?」

真美「あうぅ……わかり……ました……」

担任「それでいい、先生は素直な子が大好きだ」

真美「見て……ください……///」ススッ

担任「へぇー、真美ちゃん今日は水色のパンツなんだ」

担任「ブラと一緒なんだね」

真美「うぅ……///」

329: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 21:19:51.71 ID:WB1L7eoVT
担任「それにしてもこれは……真美ちゃん、パンツもうぐしょぐしょだね」

真美「ぐっ……///」

担任「一応近くで確認するよ、いいね?」

真美「あうぅ……///」

担任「ふぅん……かわいいパンツが濡れて色が変わっちゃってるねぇ」

担任「真美ちゃんはさっきのビデオみておまた濡らしちゃったんだ?」

真美「……///」

担任「触ってもいないのに勝手に濡れちゃう中学1年生とか」

担任「はぁ……真美ちゃんは真面目な子だって先生信じてたのに」

真美(顔が近すぎるよ……///)

担任(ふふっ……少し押し込んだらすぐにお汁が漏れちゃいそうだな)

担任「こんなにエッチな子だったなんてなぁ……」

真美「ま、真美エッチな子じゃないもん……あんなビデオ見たことないし……///」

333: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 21:25:22.70 ID:WB1L7eoVT
担任「最初はみんなそう言うんだよ」

真美「でも……!」

担任「ダーメ、この濡れたパンツが証拠だよ」

担任「真美ちゃんには追試をしてもらいまーす」

真美「えっ……」

担任「これから10分、真美ちゃんのおまたをいじるからね」クミックミッ

真美「えっ?あっ……さ、触っちゃやだ……///」

担任「だって真美ちゃんがおまた濡らしちゃうからいけないんだよ?」クニクニ

担任「真美ちゃんのパンツが濡れてなければ先生だってこんなことしなくて済むのに」クニクニ

真美「んふっ……やぁっ……///」

担任「おやおや、かわいい声が出てきたね?」クニュクニュ

担任「追試のルールは簡単だよ、10分間、立っていられれば合格だよ」

真美「あっ……やだぁ……///」

真美(こ、声が出ちゃうよぉ……///)

337: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 21:32:27.30 ID:WB1L7eoVT
担任「今度こそ合格してプロデューサーさんのところへ帰ろうね?」クニュクニュ

真美「んっ……兄ちゃん……///」

担任「ほらほら、ちゃんと立たないと」グニグニ

担任「腰が落ちてきちゃったよ?」グニグニ

真美「やぁ……んんっ……///」

担任(ふふ、こんなに顔赤くして感じちゃってるのにスカートたくし上げたままなんて)

担任(もう自分がパンツ見せてることなんて忘れちゃってるのかな)

担任「少しずつ強くするからね」グリッ

真美「ひゃうぅぅぅぅぅ!」

担任「あー、パンツからお汁が垂れちゃってるねー」グリッ

担任「これ以上汚すといけないからパンツおろしちゃうね」スルスル

真美「あっ……///」

真美(パンツ脱がされちゃった……///)

341: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 21:38:15.62 ID:WB1L7eoVT
担任「真美ちゃんのかわいいワレメが丸見えになっちゃったねぇ」クニュクニュ

真美「み、見ないでよぉ……///」

真美「に、兄ちゃんにも見られたこと……ないのに……ぐすっ……」

担任「ふふっ、真美ちゃんのこんな姿をプロデューサーさんが見たら驚くだろうなぁ」ニュルニュル

担任「真美ちゃんがパンツ脱いでスカートたくし上げてるんだから」クニクニ

真美「あっ……あっ……あっ……///」

担任「もうワレメからタラタラお汁出ちゃってるから指がよーく滑るよ」ニチャ

真美「やっ……あっ……///」

担任(ホントに気持ちいいみたいだな……自分の立場も忘れて、まったくこの子は)

担任「実は真美ちゃん普段から自分でいじってるんじゃないの?」クニュクニュ

真美「そ、そんなこと……ない……もんっ……///」

担任「もしそうなら真美ちゃんはエッチの才能があるよ、中1でこんなに感じちゃう子、なかなかいないよ?」

345: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 21:44:59.34 ID:WB1L7eoVT
真美「んっ……んふ……///」

真美(な、何これ……本当に気持ちよく……なっちゃ……う……)

担任「いいよいいよ、本当の真美ちゃん、見せてよ」クニュクニュ

担任「それじゃ、そろそろ包皮めくるよ?」クリッ

真美「かはっ……そ、そこだめぇ……///」

担任「あーあ、真美ちゃんのお豆、薄ピンクのまま固くなっちゃってるねぇ」クリクリ

真美「や、やぁ……そこいじるとおかしくなっちゃう……///」

担任「大丈夫大丈夫、気持ちよくなるだけだから」クリクリ

真美「んっ……あああああっ……きも……ち……いいよぅ……///」

担任「ついに気持ちいいって言っちゃったね、真美ちゃん」クリクリ

担任「もっと素直になっていいからね?」クリクリ

真美「あっ……あっ……///」

351: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 21:49:54.62 ID:WB1L7eoVT
担任(クリを触り始めてから真美ちゃんも自分から腰動かしてるな……)

担任(ふふっ、期待には応えてあげないとね)

担任「そらっ、お豆とワレメを同時にいじってあげるよ」クリュクリュ

真美「はぅぅぅぅぅ!」

真美「だ、ダメ!それダメ!」

担任「気持ちいいんでしょ?イっちゃいなよ?」クリュクリュ

真美「き、きちゃう……あっ……い、いいよ……」

担任「最後にお豆つぶしてやるよ」ギュゥゥ

真美「ひゃぅぅぅぅ!んっ……あああああああああああああっ」ビクンビクン

ぺたん……しょわわわわわ……

真美「はぁ……はぁ……」

担任「あーあ、あと3分残してしゃがんじゃったね」

担任「しかもおしっこまでもらしちゃって……」

365: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:00:22.98 ID:WB1L7eoVT
真美「お漏らししちゃった……」

担任「いいっていいって、この部屋はどうせ俺しか使わないし」

担任「それよりも真美ちゃん、ルール覚えてる?」

真美「あっ……」

担任「さすがに2回も追試に失敗したら先生もフォローできないな……」

真美「じゃあ……真美は……」

担任「お仕置きが必要だね」

真美「お仕置き、いやっ!いやぁ!」

担任「さ、真美ちゃん、抱っこしてあげるからあっちのソファに行こうか」

真美「いやっ!」

真美「あれ……腰が抜けちゃって……立てない……」

担任「あれだけ派手にイったら、ねぇ……」

372: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:03:59.74 ID:WB1L7eoVT
真美「うぅ……あれが、イくってことなの……///」

真美(すごく気持ちよかった……こんなやつにいじられてたのに……///)

担任「ほらっ、抱えるぞ?」ヒョイ

担任「ははっ、真美ちゃんは軽いなぁ」

真美「うぅ……動けないよぅ……」

ポスッ……

担任「はい、お姫様をベッドにごあんなーい」

真美「も、もしかしてこれって……」

担任「ふふっ、真美ちゃんのかわいいワレメが丸見えだ」

担任「さっきスカートも外しちゃったからね」

真美「えっ……あ……スカート……」

担任「全く、ソファに仰向けになる姿はホント、まだまだ子供だね」

390: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:10:53.96 ID:WB1L7eoVT
真美「あっ……あっ……」

真美(せ、先生がこっちに近づいてくる……)

担任「もう前戯はいらないよね?これだけ濡れてるし」ニュル

真美「ひゃうっ!」

担任「感度も抜群だ、先生は嬉しいよ」

担任「DVDや写真集でしか見られなかった真美ちゃんの生肌をこうして感じられるんだから」

真美「だ、ダメ!おちんちん入れちゃダメだよ!」バッ

担任「ほら、ワレメから手を外しなさい」

担任「追試を2回も落ちちゃったんだから仕方ないだろう?」

担任「それに、さっき気持ちいいって言ってたよね?」

担任「これが真美ちゃんの中に入ったら……もっとすごいよ?」

真美「えっ……」 

396: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:14:57.20 ID:WB1L7eoVT
担任「このまま真美ちゃんが先生のことを受け入れてくれさえすれば」

担任「真美ちゃんは普通に学校生活を送れるし、芸能活動もできる」

担任「事務所にも、プロデューサーさんにも迷惑はかからないんだよ」

真美「にい……ちゃん……」

真美「うぅ……にいちゃん……」

担任「真美ちゃんは本当にプロデューサーさんのことが好きなんだね」

担任「でも、好きだからこそ、プロデューサーさんには迷惑かけられないよね?」

真美「……うん……」

担任「いい子だ」

担任「受け入れられれば、すごく気持ちいいことが待ってるからさ」

真美「………」

真美「………」

真美「お願い……します……」

410: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:20:52.35 ID:WB1L7eoVT
担任「よし、それでこそアイドルの真美ちゃんだ」

担任「世の中、ってものが分かってるね」

真美「あう……///」

担任「それじゃ、いくよ?」

真美「あっ……///」

真美(ま、真美のあそこに先生のおちんちんが当たってる……///)

担任「全く、肌色マンコと比べて俺のチンコのどす黒さと言ったら」

担任「この瞬間だけは罪悪感を感じちゃうよな」グリグリ

真美「んっ……当たって……///」

担任「ワレメを両手で押し広げて……さすがに入り口はきついが……」

真美「あっ……入って……///」

担任「一気に押し込む!くっ!」ズボボボッ

真美「ああああああああああああ!痛い!痛い!」

427: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:25:56.36 ID:WB1L7eoVT
担任「当然だがやっぱり処女だったな」

真美「あっ、いたっ……いたいよぅ……」

担任「さすがに痛いよな、こうなってからはもう痛がるのを見るのは俺も楽しくないからな」

担任「しばらくこのままでいてやるから、慣れるまではな」

真美「ひくっ……ひくっ……」

担任「このままおっぱいとお豆をいじってあげるからね」クリュクリュ

真美「あっ……んっ……///」

担任「痛いまま動くのは俺も嫌だからな、じっくりと他のところからせめてあげるよ」クリュクリュ

真美「あんっ……そ、そこ……///」

担任「だんだんと慣れてきたか?」クリュクリュ

担任「もうしばらくいじってマンコが慣れて来たら少しずつ動くからな?」

真美「あっ……あっ……///」

431: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:30:56.44 ID:WB1L7eoVT
担任「それじゃ少しずつ動くからな」ズチュズチュ

真美「あっ……うふ……///」

担任「もう痛くないか?」ズチュズチュ

真美「少し、痛いけど……あっ……んんっ……///」

担任「だんだんと気持ちよくなってきたみたいだな」

担任「それじゃ俺も楽しみたいから一気に動くからなっ!」パンパン

真美「あっ、あっ……いい……きもい……いいよっ……///」

担任「全く、初めてのセックスだってのにもうよがってやがる」パンパン

真美「あっ……あっ……あっ……///」

担任「まぁこのまま何回戦か楽しませてもらうとするかな!」パンパン

----------1時間後----------

担任「ふぅ……出しても出しても締め付けてきやがる……」

担任「おかげで3回も種付けしちまったぜ……」

真美「ふぅ……ふぅ……」

440: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:35:40.05 ID:WB1L7eoVT
担任「それにしてもいい絵が撮れたぜ」

真美「えっ……」

担任「真美ちゃんに見せたビデオ、思い出した?」

真美「あっ……も、もしかして真美のも……!?」

担任「もちろん、ちゃーんと真美ちゃんの大事なところ、おもらし、処女喪失、ガチイキ、全部撮らせてもらったよ」

真美「やっ!け、消して!ダメぇ!」

担任「そんなことできるわけないでしょ」

担任「安心して、真美ちゃん次第じゃどこかに流すとか絶対にしないから」

担任「それと進級の件、ちゃんと取り計らっておくから安心して」

真美「あうぅ……だまされた……」

担任「人聞きの悪いこと言わないでくれよな」

担任「ちゃんと追試までしてあげたのに全部真美ちゃんが失敗するから」

担任「それなのに進級させてあげるんだから、むしろ感謝してもらわないと」

443: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:40:09.72 ID:WB1L7eoVT
真美「あうぅ……」

担任「ほら、真美ちゃん、おまた汚れたままだからきれいにしたら?」

真美「あっ……」

真美(ドロドロしたのがたくさん真美の中に……)

真美(全部先生の精子……)

真美(真美……汚されちゃったんだ……)

真美(兄ちゃんじゃない男の人に……おちんちん入れられて……)

真美(妊娠……しちゃったら……どうしよう……)

担任「そうだ、真美ちゃんこれ飲んでおいてね」

担任「さすがに教え子に妊娠されたら困るからさ」

真美「クスリ……」

担任「それじゃ、あとは俺がやっておくから今日はもう帰っていいよ」

担任「今度はzz日、来れるよね?」

449: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:43:20.46 ID:WB1L7eoVT
真美「またするの……?」

担任「真美ちゃんだって楽しんでたじゃないか」

担任「それに、ちゃんと”復習”しないとね」

真美「うぅ……」

担任「もし来れないときは、分かってるね?」

真美「……」

真美「……はい……」

担任「それじゃ真美ちゃん、お疲れさま、ふふふ」

----------

-----

真美(あれから冬休みはレッスンの日以外は毎日学校に行ったけど……)

真美(毎回毎回エッチなことされて……でも、兄ちゃんじゃないのに気持ちよくて……)

真美(どうしよう……真美おかしくなっちゃうよ……)

455: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:49:26.56 ID:WB1L7eoVT
真美(でも、これでいいんだよね……)

真美(真美さえ我慢すれば……)

真美(レッスンもできるし兄ちゃんと一緒に遊べるし)

真美(ステージも、グラビアも、なんでもできるもん!)

真美(なーんだ!簡単なことだったんだ!)

-----

----------

バタン!

真美「にいちゃんにいちゃん!」ダキッ

P「な、なんだ真美、今日はえらい元気だな」

真美「んっふっふ~、もう真美はスランプを脱出したのだよ~」

P「そっか、今度のオーディション、頑張ろうな!」

真美「うん!」

457: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:52:41.70 ID:WB1L7eoVT
P「それにしても真美、最近はすごい成長してるな」

P「嫌いだった歌もちゃんとやってるし」

P「ダンスはもちろんのこと」

P「ビジュアルは……なんだか色気が出てきたな……」

P「なんだろう、あのスランプを抜けてから一気に大人っぽくなったっていうか……」

P「でも、これなら次のオーディション、いけそうだな!」

P「この役がつかめれば……大きいぞ!」

----------オーディション当日----------

P「よし、いってこい、真美!」

真美「うん!兄ちゃん!」

真美「真美頑張るからね!」

459: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 22:55:51.28 ID:WB1L7eoVT
審査員A「ふむ、なかなかだね」

審査員B「あと一つ、何かあれば……」

審査員C「もうちょっと、欲しいかな」

真美「ありがとうございましたっ!」

審査員A「双海真美、ちゃんだね」

審査員B「765プロダクションか」

審査員C「いい線いってるんだけどね」

審査員A「当落線上、というところだね」

審査員B「では、あっちの控室で結果発表を待っていてくれたまえ」

真美「あのっ!」

審査員A「なんだい?」

470: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 23:00:23.81 ID:WB1L7eoVT
真美「これ、私のメルアドです……」

審査員C「ほう……」

真美「もし、私を選んでくれたら……連絡してください」

審査員B「ふむ……」

真美「お礼、あげますから……///」

審査員A「なるほど、考えておこう」

審査員C「ゴクリ……」

真美「それじゃ、ありがとうございました!」

----------結果発表----------

P「やったな真美!ヒロインだぞ!」

真美「兄ちゃんやったよ!」

P「凄いな!真美ならいつか取れると思ってたが」

P「俺は真美のような子をプロデュースできて本当に幸せだよ!」

真美「……」

480: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 23:03:58.11 ID:WB1L7eoVT
P「どうした?」

真美「う、ううん!なんでもないよ!」

P「いやー、今日はお祝いをしないとなー」

真美(よかった……兄ちゃんも喜んでくれてる)

真美(ヒロインも取れたし)

真美(これでよかったんだよね)

真美(これがアイドル、ってやつなんだよね?)

真美(これでもっと兄ちゃんが真美のこと見てくれたら、嬉しいな……)

ブブブブブ……

P「おっ、真美、ケータイ鳴ってるぞ?」

真美「うん……メール……だね」

真美「真美ちょっとおトイレでメール見てくるから、待っててね!」タタタッ




終わり